PT14BDMWパイ投げ体験その14 コント再び編

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■Blu-ray版
■商品番号:PT14Blu-ray-Route 207

Blu-ray版、本編各約35分)

パイ投げ作品です。 一昨年の「パイ投げ体験その7 夏の共同編」、昨年の「パイ投げ体験その11 コント編」につづき、「Monotonous Package+」のサボテンマニアさんのご協力を得て撮影を行うことができました(ありがとうございました!)。
モデルさんは、「ペイント体験その3」・同「その4」・「白塗りその6」の方、「パイ投げ体験その13」の方と、今回が初めての方の3人です。
今回は、前半のゲームとコントを組み合わせた顔出し全身タイツパートと、後半の台本に基づくコントで構成されており、おおよそ以下のとおりです。青字のセクションが今回の作品のメインとなる部分で、それ以外はメインの内容に付随するコメントなどのシーンとなっています。全編で35分ほどありますが、メインのパートはそれぞれ6分半と13分半ほどで、前回の「その11」ほどには1本のコントは長くありません。
シーン1 0:07~1:55 開始前のコメント
全体の収録開始前に、3人のモデルさんが軽くご挨拶と意気込み。
シーン2 1:55~8:19(約6分25秒) ゲーム&コント「失敗したらパイまみれゲーム」
コミカルなBGMに合わせて、バラエティでお馴染みのスタイルでもある顔出しの全身タイツを来た女の子3人が現れて、「失敗したらパイまみれゲーム」を開始します。ゲームのお題ごとにくじを引き、当たってしまった子がゲームに挑戦、あとの2人はパイを持ってスタンバイして…。
シーン3 8:19~9:55 ゲーム&コント「失敗したらパイまみれゲーム」収録後のコメント
パイがついた顔のままで感想などを喋ってもらいました。
シーン4 9:55~23:24(約13分30秒) コント「水着フェアの準備」
水着フェアの準備に追われるアパレル会社の社員さん。水着よりもマネキンのことが気になるらしく、あれこれ触っているうちにマネキンは落書きされたり洗剤(という設定のパイ・黒パイ)や磨き粉(という設定の小麦粉)やオイル(という設定の墨汁)を塗りつけられたり、ひどい目に遭わされていきます。動かないはずのマネキンが逆襲を始め、泥沼のやり合いに…。
シーン5 23:24~31:02(約7分40秒) コント「水着フェアの準備」本番終了後の挙手制コメント
そのままの顔でコントの感想などを喋ってもらいましたが、今回は質問ごとにモデルさんに挙手してもらい、スタッフから指名された人だけが答えられるという、少しコント的な要素を加えたルールにしてみました。当てられなかった人は横から絵の具や墨汁を塗られたり、粉に突っ込まされたり、パイを投げられたり…ということが分かると、モデルさんの挙手にも熱が入っていきます。コメントを長引かそうとするモデルさん、それを阻止しようとする他のモデルさんという、美しい?光景も…。
シーン6 31:02~33:00 最後に素顔でのコメント
綺麗な状態に戻ってから、軽く全体の感想です。
シーン7 33:00~35:36 撮影風景(メイキング映像)
この日の撮影風景やメイキングを断片的に収録してみました。モデルさんとスタッフが段取りの確認をしているところや、収録の合間の様子などが少しだけ入っています

ディスクジャケットなし、プラケースにて発送いたします。

内容詳細はこちらをご参照ください。
http://www.route207.net/pt14.html